2008年02月14日 (木) | 編集 |
2008年02月12日 (火) | 編集 |
いぬの気持ちという雑誌を一年契約で講読している。
毎月送られてくるのをさほど楽しみに感じたこともなく、ほとんど読まない時もあり今月で一年経ったから解約手続きをとろうと思っていた。
送られた雑誌をパラパラめくっていると、またモデル犬にジャックが使われている。
あまり内容を読まずに写真を眺めていたらジャックの写真に「ティンク!ティンク!」と文字が合成されている。
ジャックのティンク・・・正月に行ったポティロンのドッグランにいた仔犬のジャックもティンクと飼い主御一家のお嬢ちゃんに呼ばれていた。
そのティンクちゃんはゴールデンと一緒に来ていて雑誌のティンクにもゴールデンの同居犬がいる。
飼い主さん御一家のお父さんはポニーテールだったが雑誌のティンクの飼い主さんで訓練士さんもポニーテールだし心なしか似ていたような気がする。
もしかしてご本人だったかもしれない・・・
その日、ミルキーとティンクちゃんは小一時間ほど走ってはひっくり返ってガウガウを繰り返していた。
ティンクちゃんが仕掛けるとお嬢ちゃんが心配なのか、ミルキーがうざがっていたら悪いと思ったのか引き止めようとすると
「いいから放っておきなさい」とポニーテールのお父さん
ウチは先に来ていたのでティンクちゃんの飼い主さん御一家に挨拶をして帰った。
帰りの車中で
「何でゴールデンを飼っててジャックを飼う気になったんだろう、ジャックはわからんちんで大変だと思っているだろうね〜」とか
「今日、二匹で走り回っているのを見たらジャックをもう一匹飼いたいと思ったやろな〜」などと勝手なことを言いながら帰った。
面と向かって余計なことを言わずに本当に良かった。
訓練士さんご本人じゃなかったとしても滅多なことを言っちゃあいけないなと思ったのだった。

「お母さんいつも一言多いもんね」
毎月送られてくるのをさほど楽しみに感じたこともなく、ほとんど読まない時もあり今月で一年経ったから解約手続きをとろうと思っていた。
送られた雑誌をパラパラめくっていると、またモデル犬にジャックが使われている。
あまり内容を読まずに写真を眺めていたらジャックの写真に「ティンク!ティンク!」と文字が合成されている。
ジャックのティンク・・・正月に行ったポティロンのドッグランにいた仔犬のジャックもティンクと飼い主御一家のお嬢ちゃんに呼ばれていた。
そのティンクちゃんはゴールデンと一緒に来ていて雑誌のティンクにもゴールデンの同居犬がいる。
飼い主さん御一家のお父さんはポニーテールだったが雑誌のティンクの飼い主さんで訓練士さんもポニーテールだし心なしか似ていたような気がする。
もしかしてご本人だったかもしれない・・・
その日、ミルキーとティンクちゃんは小一時間ほど走ってはひっくり返ってガウガウを繰り返していた。
ティンクちゃんが仕掛けるとお嬢ちゃんが心配なのか、ミルキーがうざがっていたら悪いと思ったのか引き止めようとすると
「いいから放っておきなさい」とポニーテールのお父さん
ウチは先に来ていたのでティンクちゃんの飼い主さん御一家に挨拶をして帰った。
帰りの車中で
「何でゴールデンを飼っててジャックを飼う気になったんだろう、ジャックはわからんちんで大変だと思っているだろうね〜」とか
「今日、二匹で走り回っているのを見たらジャックをもう一匹飼いたいと思ったやろな〜」などと勝手なことを言いながら帰った。
面と向かって余計なことを言わずに本当に良かった。
訓練士さんご本人じゃなかったとしても滅多なことを言っちゃあいけないなと思ったのだった。

「お母さんいつも一言多いもんね」
2008年02月03日 (日) | 編集 |
ウチのワンコ2匹とお友達ワンコのシーズー&キャバリアちゃんと公園のグラウンドで散歩をしていた。
すると大型犬のワンちゃんが飼い主さんにひどく怒られながらこっちへやって来た。
どうしてそんなに叱っているのかと尋ねると、どうも私達がいるのを見てワンちゃんが急いだために飼い主さんが石段からこけてしまったとのことだった。
クッキーは自分より大きな犬が近寄ると取りあえず吠える。
例に漏れずこのワンちゃんに対しても激しく吠え立てた。
ミルキーは誰でもウエルカムなのでどのワンちゃんに対しても口元に鼻を寄せて挨拶をする。
ワンちゃんが大きかったのでジャンプして鼻をくっ付けた。
すると、そのワンちゃんはクッキーが吠えながらミルキーが鼻をくっつけてきたのでミルキーがケンカを吹っかけてきたのかと混同してしまったのだろうミルキーを押し倒し馬乗りになった。
ミルキーは参ったのポーズでお腹を見せながら悲痛な声でギャンギャン泣き叫んでいる。
その横でクッキーはより一層大きな声でワンワン吠えるのでそのワンちゃんはますます興奮してミルキーから離れようとせず威嚇し続けた。
見ていたところお腹を踏まれたり噛み付かれたりしている様子はなかった。
下手に離そうとすれば尚更危険だと思ったのでそのワンちゃんが落ち着くのを待った。
過去記事はfc2のサーバトラブルで消失してしまったが以前にも同じようなことがあった。
別のワンちゃんだったけれど穏やかな性格と言われている同じ犬種で同じ女のコ犬だった。
幸い3日経った今日も変わった様子はないので内臓へのダメージも無かったと思われる。
ワンワン吠えたのはクッキーなのにいつも怖い目に遭うのはミルキー
いつもいつも貧乏くじを引いてしまい不憫でならない

「女子は怖いっす・・・」
ミルキーのため息が聞こえてくるよう・・・
すると大型犬のワンちゃんが飼い主さんにひどく怒られながらこっちへやって来た。
どうしてそんなに叱っているのかと尋ねると、どうも私達がいるのを見てワンちゃんが急いだために飼い主さんが石段からこけてしまったとのことだった。
クッキーは自分より大きな犬が近寄ると取りあえず吠える。
例に漏れずこのワンちゃんに対しても激しく吠え立てた。
ミルキーは誰でもウエルカムなのでどのワンちゃんに対しても口元に鼻を寄せて挨拶をする。
ワンちゃんが大きかったのでジャンプして鼻をくっ付けた。
すると、そのワンちゃんはクッキーが吠えながらミルキーが鼻をくっつけてきたのでミルキーがケンカを吹っかけてきたのかと混同してしまったのだろうミルキーを押し倒し馬乗りになった。
ミルキーは参ったのポーズでお腹を見せながら悲痛な声でギャンギャン泣き叫んでいる。
その横でクッキーはより一層大きな声でワンワン吠えるのでそのワンちゃんはますます興奮してミルキーから離れようとせず威嚇し続けた。
見ていたところお腹を踏まれたり噛み付かれたりしている様子はなかった。
下手に離そうとすれば尚更危険だと思ったのでそのワンちゃんが落ち着くのを待った。
過去記事はfc2のサーバトラブルで消失してしまったが以前にも同じようなことがあった。
別のワンちゃんだったけれど穏やかな性格と言われている同じ犬種で同じ女のコ犬だった。
幸い3日経った今日も変わった様子はないので内臓へのダメージも無かったと思われる。
ワンワン吠えたのはクッキーなのにいつも怖い目に遭うのはミルキー
いつもいつも貧乏くじを引いてしまい不憫でならない

「女子は怖いっす・・・」ミルキーのため息が聞こえてくるよう・・・
| ホーム |
プロフィール
